七変化 123 七変化 来歴は不明だが、縞、白斑、二重覆輪など様々な芸が出る謎の品種。親バルブの性質をそのまま受け継ぐのかと思いきや、全く違う柄がでたりするので、まさに「七変化」である。 変化は陽を強めに遮光すると出やすいようで、鑑賞のために白斑を出す場合などは暗めに管理するといい。 花芽の付きは異常によく、株分け年にもほとんど花芽を付ける。蜜蜂誘引としても十分に使える品種である。 入荷待ち ¥4,000(税込) 只今お取扱い出来ません